企 業 情 報

会社沿革

2018年
10月1日経営統合し、日鉄ケミカル&マテリアル株式会社〔NIPPON STEEL Chemical & Material Co., Ltd.〕が発足
新日鉄住金化学株式会社
の沿革
1907年
官営八幡製鐵所にてコールタール蒸留事業開始
1956年
八幡製鐵から分離独立「八幡化学工業発足」
1969年
大分で№1 芳香族設備稼働開始
1970年
「新日本製鉄化学工業」へ商号変更
1984年
日鐵化学工業(株)と合併 商号を「新日鐵化学」に変更
1989年
回路基板材料「エスパネックス」販売開始
1991年
「広畑製造所」設立
1997年
「新日化カーボン」設立
2003年
「新日本テクノカーボン」設立
2004年
高品質ニードルコークス「LPC-US」開発・販売開始
世界初、有機EL 燐光発光材料の実用化に成功
2005年
LCD用ブラックレジスト「エスファイン」大型TV向けに採用
2010年
東都化成のエポキシ事業を統合
2011年
「新日化機能材製造」設立
昭和電工殿との合弁により「NSスチレンモノマー」設立
2012年
新日鐵住金(株)発足に伴い、商号を「新日鉄住金化学」に変更
新日鉄住金マテリアルズ株式会社
の沿革
1984年
新日本製鐵(株)新素材事業開発本部 設置
1985年
「マイクロン」設立
1987年
新日本製鐵(株)新素材事業本部 設置 「日鉄マイクロメタル」設立
1988年
「圧延金属箔」事業化
1991年
「メタル担体」事業化
1995年
「日本グラファイトファイバー(株)」設立
1998年
「日鉄コンポジット(株)」設立
2006年
新日本製鐵(株) 新素材事業部 セグメント分社化(会社分割)
「新日鉄マテリアルズ(株)」設立
2012年
新日鐵住金(株)発足に伴い、商号を「新日鉄住金マテリアルズ(株)」に変更

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